会社では労働組合の執行部として株主と対立、私生活では株主として会社の業績をチェックなんか矛盾してす。 たまに趣味のゲーム・映画の事書いていきます。

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今日はプロジェクター用のスクリーンを80インチの手巻きから100インチ電動リモコンスクリーンに変えました。


● WDR2220WG
電動リモコン商品名 :
[ Muse ] ホワイトスクリーン幅(SW)2220(表)シアターマット/(裏)ホワイト
価格 63,400円(消費税込み・送料別)

dendou_5.jpg


やはり電動は、好いですなんと言っても座ったままリモコンでスクリーン上下出来るんで、少しリッチな気分になります
映像の方も80100インチに大きくなり画像の映りも変らないので、63,400円の出費も満足しています。
ちなみに液晶プロジェクターはPanasonic TH-AE700
DVD5.1chサランドシステムはPioneer HTZ-525DVです。

今の所映像もサウンドも満足しています。
もし映画をDVDで楽しむなら薄型テレビより液晶プロジェクターのホームシアターがお奨めです、6~8畳の部屋で100インチの映像が楽しめます。
   費用は
Panasonic TH-AE700  150,000円
Pioneer HTZ-525DV   50,000円
スクリーン      63,400円
遮光カーテン     20,000円


合計        約280,000円
少し贅沢ですか? 一応テレビもビデオのチューナ通せば映せます。
競馬やスポーツなどなかなかの迫力ありますが映像はいまいちです。
株で負けたと思い、いや儲けた時にでも如何です。

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昨日は亡国のイージスを見ました。

ストーリー「allcinema ONLINE」より抜粋
ある日、東京湾沖で訓練航海中のイージス艦“いそかぜ”が乗っ取られた。それは、副長の宮津と某国対日工作員ヨンファが共謀して実行したものだった。すでに艦長は殺害され、乗務員たちも強制的に退艦させられる。さらに宮津は政府に対し、全ミサイルの照準を東京・首都圏内に合わせたことを宣言するのだった。しかもその弾頭には、僅か1リットルで東京を壊滅させる特殊兵器“GUSOH(グソー)”が搭載されていた。政府が対応に手間取る中、艦の構造を熟知している先任伍長の仙石が独り、艦を取り戻しに向かうのだが…。

コメント
この映画、原作の小説を途中で投げ出してしまったので、結末が知りたかったので見たんですが、何故か緊迫感がない何故だろうと、考えると僅か1リットルで東京を壊滅させる特殊兵器“GUSOH(グソー)”が搭載されていた。これだけの説明では恐怖感出ないです。
あと原作のメッセージ性を出そうとしているみたいなんですが、自分は、アクション・サスペンス映画には必要無いと思っているので、しかし自衛隊の協力得る為には、やむ負えないですかね確かに映像はリアルだったんで。
同じ作者の映画ではローレライの方が面白かったですね。




ストーリー(公式サイト抜粋)
クリスマス・イブの夜にあらわれる謎の機関車「ポーラー・エクスプレス」に乗って、クリスマスの聖地・北極点へ!そこは、ほんの少しの勇気と、信じる心があれば、どんな願いもかなう場所。地球のてっぺんを目指して猛スピードで走るスリルいっぱいのアドベンチャー。そして、数々の冒険の先には、きっと忘れられないクリスマスが待っている。ポーラー・エクスプレスへようこそ!
トム・ハンクスとロバート・ゼメキス監督が贈る、最高のクリスマス・ムービー。次世代パフォーマンス・キャプチャーを駆使し、幻想的で美しい絵本の世界を映像化することに成功。「サンタクローズは本当にいるの?」そんな思いを抱く主人公の少年に、そしてあなたの心にも、クリスマスの奇跡が起こる。お乗り遅れのないように!


感想なんですが、ファンタジー・アドベンチャーと割り切って見れば楽しめる映画です。
自分の子供の頃はサンタクローズはアメリカのドラマやアニメに出てくる別世界の物語でした、ドラマでは子供がサンタクローズを確認しようと寝ないで頑張り親は子供にばれないようプレゼントするために悪戦苦闘するパターンが多かったように思います。
欧米人にとってサンタクローズの存在は子供から大人に近づくための永遠のテーマかもしれないですね。
最近では日本もそれに近付いているみたいですが、我が家は子供がいないので、サンタクローズの気分も味わった事無いし
まして子供の頃はプレゼントなど貰ったことも無いという悲しい世代です。



お子さんのクリスマスプレゼントに


大切な人への贈り物





今日はアニメの紹介です。
最近メインの労働組合少し休みがちですが

絶対少年
ストーリー(公式サイト抜粋)
「僕は何をしたいんだろうか…」自分を見出せない少年。
夏休みのある日、少年は訪れた田舎町の森の中で
光の妖精を伴った不思議なこどもと出会う。
「誰からも必要とされていない…」自分を認められない少女。
冬のある日、少女は都会の街角で傷ついた光の妖精と出会う
「絶対少年」とは、光の妖精たちに導かれる少年・少女たちの物語。

たまたまレンタル店に行ったら100円セールしていたので、1~4巻まで
借りて見ました、取り合えず1巻見たんですがSFファンタジーと言う感じでしょうか、一言で言えば不思議なアニメです、派手さは無く淡々とストーリーは進みますが何故か続きが見たくなる様な作品です。


              

今日はSF物の紹介を
ストーリー
近未来、大気汚染から守られ、管理の行き届いた安全で快適なコミュニティで暮らすリンカーン。
彼やその他の住人にとっての夢は、地上最後の楽園といわれるアイランドへ行くこと。
そしてその抽選会が毎日行なわれていた。

この映画見ると人間の一番恐怖は老いる事と死ぬ事かなと。
またこれだけは早いか遅いかの違いはあるが、平等に訪れる
運命であるそれを科学と金の力で覆そうと金持ち連中は考える
訳だが最後にしっぺ返しを受けてしまう見ていて複雑な気持ちに
なる映画です。 と言うのも、もしこんなシステムがあり金持ちならば
自分もやるんだろうなと思うから

          
            
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